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今月のセット野菜「ふくしま新ブランド」の中味は?

毎月、季節ごとの野菜セットが届きます!福島の農家とつながれます。支援にもなります。
お申込みは、こちらのネットショップから↓ 次回は、4月25日お届けとなります。

http://www.nihonmatsu-farm.com/
NPO法人がんばろう福島、農業者等の会、農業生産法人二本松農園

2016年3月28日のお届け内容【全国335のご家庭にお届け】
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(同封のお手紙内容)
「ふくしま新ブランド」のご利用ありがとうございます。~今月のテーマ、「凍みの季節から春へ」~

 福島には、「凍み文化」というものがあります。凍み豆腐、凍みもち、凍み大根。今回は、この中から「凍み大根」をお送りします。福島では「凍みでえご」と少しなまります。冬の寒さの中で、乾燥しながら凍らせたもので、保存がきくことはもちろん、独自の深い風味があります。
 凍みの季節ももうすぐ終わり、福島にもようやく春がやってきます。震災から6回目の春です。ご存じ、百花繚乱、福島市の「花見山」の見頃は、予想するところ4月10日頃かなあ、と思います。復興にがんばっている福島に皆さんぜひおいでください。
【今月お送りするセット内容】↓
番号 商品名(産地) 特徴など 追加ご注文等
1 凍み大根(二本松市) 大根を冷気の中で乾燥させたものです。お好きな大きさにハサミで切り、水に半日ほどひたしてください。柔らかくなりますので、その後煮物などにすると、ダシがしみておいしいです。一緒にお送りする里芋と煮物にするのが良いでしょう。新聞紙にくるんでお送りします。 ☎でご相談ください。
2 里芋(二本松市) 秋に収穫したものを、一冬、土むろで保存しておいたものです。深い味になっています。 ☎でご相談ください。
3 へら菜(福島市) 関東では「しゃくし菜」と呼ばれるそうですが、福島県では「へら菜」といいます。小松菜が大きくなったような形をしています。見た目より結構柔らかいので、油いため や おひたしにしてお召し上がりください。
福島市で有機的に野菜を栽培している丹治農園より。 ☎でご相談ください。
4 ふきのとう(郡山市) 春の訪れを感じるふきのとう。天ぷらにすると、ほど良い「にがみ」がおいしいですね。 ☎でご相談ください。
5 EMレタス(須賀川市) EM菌で土づくりを行った畑で栽培したレタスです。 ☎でご相談ください。
6 人参(白河市) 白河市は、県の南側ですが、標高が高いので気温は低めの地域です。そこで育った人参をお送りします。 ☎でご相談ください。
7 水菜(郡山市) 有機的に栽培した水菜です。 ☎でご相談ください。
8 納豆(川俣町) 川俣町山木屋地区は、原発事故の影響で、5年間避難区域でしたが、まもなく解除になり住民が戻ってくる予定です。その山木屋で産業を復活させようとして作り始めたのがこの納豆です。国産大豆を使いおいしいのはもちろんですが、放射能対策を含め完璧な衛生設備の工場で作っています。食べて応援してください。 ネットでお買い求めいただけます。「里山ガーデンファーム」で検索!
9 りんごで作った焼肉のたれ(福島市) 福島市フルーツライン近くにある大内果樹園では、桃やりんごを栽培しています。果樹園の奥さんが、りんごを使った焼肉のたれを作りました。焼肉はもちろんチャーハンなどにもいいですね。 ☎でご相談ください。
10 精米コシヒカリ真空パック1kg(二本松市) 二本松農園で栽培された精米コシヒカリ1kgを真空パックでお送りします。真空パックは精米の風味が長持ち!
つきたての味がお楽しみいただけます。 ネットでお買い求めいただけます。「里山ガーデンファーム」で検索!

★裏面に、4月のセット野菜に同包できる、オプション注文表があります。ぜひ、ご利用ください。
放射能測定結果⇒⇒いずれの商品も、各農家が、機関委託、又は、二本松農園の非破壊型放射能測定機による検査を行い、放射性セシウムは「検出されず」となっています。(二本松農園の非破壊型放射能測定機の検出下限値は、6ベクレル/kg)。
【追加ご注文等お問い合わせ】〒964-0976  福島県二本松市新生町490  農業生産法人二本松農園(NPO法人がんばろう福島、農業者等の会) 電話0243-24-1001
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【二本松農園】千本ねぎ・ほうれん草70円・白菜の芽と「桃ジュース」

福島県「二本松農園」にも春がやってきました。
冬を越した野菜(ほうれん草格安・白菜の芽)、根っこ付の千本ねぎ・・。
そして、菱沼農園からは、【新】桃ジュースの飲み比べセット(黄金桃・あかつき・川中島)、とお得な1リットル桃ジュース2本セット。
次のネットショップでお買い求めいただけますので、ぜひ、ご利用ください。
http://www.nihonmatsu-farm.com/

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冬を越したほうれん草(二本松農園)

2016.3.25 NPO法人がんばろう福島、農業者等の会、農業生産法人二本松農園

スタディファーム「ふくしまの農家と温泉を訪ねる旅」企画しました!(今年の家族旅行・企業CSR社員研修旅行として最適)

震災から5年、全国の皆様の応援により、福島の農業や観光も少しずつ復興していますが、
いわゆる「風評被害」は完全に抜け切れた訳ではありません。
今まで、福島県農業者によるネットショップ「里山ガーデンファーム」や、セット野菜「ふくしま新ブランド」などで、
福島県産農産物のご利用をいただいてきましたが、今年は、全国の皆様に、
「ぜひ、福島県を訪問」していただき、福島県の農家と交流していただきたいと思っています。
そこで、「ふくしまの農家と温泉を訪ねる旅」を企画してみました。
福島県農業者による、NPO法人がんばろう福島、農業者等の会が窓口となり、
お客様のご要望により、オーダーメードで旅の企画や手配、ご案内をさせていただきます。
(必要により、福島の地元旅行会社とも提携)
ご家族旅行はもとより、企業CSR社員研修旅行としてもご利用いただけます。
詳しくは、NPO事務局までお問い合わせください。

スタディファーム ふくしまの農家と温泉を訪ねる旅 モデルコース
★これらをお好みにより、変更・カスタマイズできます!
(1日目)
○新幹線で「郡山駅」までおいでいただきます。⇒郡山駅でバスがお出迎え
➀農業生産法人二本松農園視察・農業体験 ⇒農業現場における放射能対策・風評被害対策の現状を視察いただけます。また、季節により、きょうりなどの野菜や水田で農業体験もできます!
スタディファームの詳しい内容はこちら  http://www.farm-n.jp/study/
②川俣町「山木屋地区」で昼食 ⇒震災で避難区域だった山木屋地区を見学(除染の状況)、復興のために取り組んでいる納豆工場を見学、工場2階の食堂で地産地消の昼食
③季節により、福島市周辺の果樹園で果物狩り ⇒さくらんぼ狩、もも狩、梨狩、ぶどう狩、りんご狩など
④土湯・飯坂・岳などの温泉に宿泊 ⇒福島県産の農産物などを使った夕食
(2日目)
➄土湯温泉バイナリー発電を見学 ⇒温泉を使った発電
⑥福島市「大黒屋豆腐店」でおみやげをお買い物 ⇒こだわりの豆腐類や福島の農産物が買えます。○「福島駅」から新幹線でお帰り

お問い合わせ
NPO法人がんばろう福島、農業者等の会(農業生産法人二本松農園)
電話0243-24-1001    担当窓口直通携帯090-4315-6547 齊藤
FAX0243-24-1536 E-mail s@farm-n.jp

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納豆で応援!!原発避難区域福島県「山木屋」地区でつくっている「こだわり納豆」

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飯館村のお隣の地区「川俣町山木屋地区」は、福島第一原発事故の影響で、この5年間避難区域となっていましたが、
まもなく避難解除の見通しとなっています。
その山木屋地区で、なんとか復興のため産業を!ということで、「こだわり納豆」をつくっている工場があります。
震災前は、山木屋地区で自動車の部品を製造し、その食品部門として納豆もつくっていたのですが、
ご存じのように、山木屋地区が原発事故の影響で避難区域となった事から、
部品工場は福島市に移転し、納豆の製造は中断していました。
今年中には、山木屋地区も避難解除の見通しですが、住民が戻っても、地区に働く場所や産業がなくては、
生活が成り立ちません。
そこで、工場経営者の奥さん(写真右)が中心となり「納豆」の製造を、部品工場の1階を改造して昨年12月から
始めたのです!
原料の大豆は、北海道帯広から取り寄せていますが、今年中には福島県産にしたいと考えています。
納豆の作り方も、もともと震災前は山木屋で納豆の製造を行っていましたので、慣れています。
サンプルも食してみましたが、長年納豆をつくっていた経験と国産大豆を使っている事もあって、
たいへん「おいしい」です。
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設備もご覧のように、完璧な衛生設備で、放射能測定機も完備しています。
しかし、まだあまり知られていない事から、フル操業には至っていないのが現状です。

避難が解除されても、このような産業が育っていかなければ復興にはなりません。
ぜひ、全国の皆さん、この山木屋「こだわり納豆」を食べて応援してください。
大きな工場なので、特に業務関係にもお使いいただければ助かります。

次のネットショップで今日から販売を開始しました。
冷蔵で全国に発送が可能です。
http://www.nihonmatsu-farm.com/
(ネットでの販売内容)
山木屋こだわり納豆 2個入り1パック×10パック+クール送料=2270円
★業務用には、お電話をいただければロット・価格のご相談を申し受けます。
★また、工場見学も受け付けます。

2016年3月16日 
NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人 二本松農園 齊藤登
☎0243-24-1001

NHK 原発メルトダウン危機の88時間を見て

よくここまで詳細に調査したものだと感心しました。
問題は2号機です。
最後の手段であるドライベントもきかず、
放射能の大量放出につながる「格納容器の破損」までも覚悟した。
そうなれば、東日本一体に人が住めなくなるかもしれない。
やはり、あの瞬間、そこまで自体は進行していたのですね。
あの頃、うちのスタッフの携帯に「東日本が危ない!」という一斉メールが入ったのを思い出します。
でも、結局は、格納容器の破損まではいかず、つなぎめから圧力が逃げてくれた・・・。
ここのところです。地獄との紙一重ですね。
神様は、すんでのところで止めてくれたのです。
私たち「人類」は、ここのところを勉強し反省すべきです。
・原発は人間がコントロールできたのか? ・最悪の場合どうなっていたのか? 
・それでも原発を継続しなければならないのか?

とても考えさせられました。

2016年3月14日 二本松農園 齊藤登

いちご

昨日、「うらやす震災復興祈念の集い」に参加してきました。

小さな女の子が、600円を握りしめて
「いちごください」。
福島の八巻君のつくった「いちご」1パックを、横にならないように大事にレジ袋に入れ、
おつり70円とともに、その小さな手に渡しました。

「ありがとうね。おじさんは、本当にうれしいよ。」
というと、その女の子はニコニコしていました。
うしろには、自転車に乗ったお母さんもニコニコしてそれを見ていました。

震災直後には、決してなかった光景です。
うれしかった。

2016年3月14日 二本松農園 齊藤登

JT社食さんの「福島応援メニュー」

東京都港区虎ノ門にあるJTビルの社食で、3月11日、福島県産の野菜を使った「福島応援メニュー」が提供される事になりました。
社食等を担当されているJTクリエイティブサービスさんのご好意です。ありがとうございます。
★今回の野菜は、農家から直接買い付けのできる3Fシステムを使って発注いただきました。(NPO法人がんばろう福島、農業者等の会)★
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震災から5年~福島の農家より~

二本松農園の齊藤登です。いつも福島県農産物をご利用いただきましてありがとうございます。
まもなく、震災から5年を迎えます。
私の頭の中では、この5年間は長かったような、短かったような不思議な感覚に見舞われます。それだけ、色々な事があったということでしょうか。
震災前の農業がどのようにやっていたのか、改めて考えないと思い出せないようにもなっています。
2011年3月11日、午後2時46分、私は、仲間のスタッフと一緒に、来る露地きゅうりの季節を前に、畑づくりの作業を行っていました。めまいかな?と思えるほどの、立っていられないくらいのゆれ、近くの山が崩れてくるかと思いました。
数日後には、空中放射線が毎時5マイクロシーベルト、当時40アール作っていた「ほうれん草」が全部出荷停止・・・「はたしてこの先農業をやっていけるのか・・」と思いました。しかし、世の中何が起きるのかは本当に分かりません。
6月に収穫した新たな野菜からは、放射能がほとんど検出されませんでした。これは、日本の農業が畑の手入れが良かった事から、土の中のカリ成分が多かったせいだと言われていますが、まさに「奇跡」でした。また、全国の皆様に買い支えをいただき、この5年間やってこれました。
しかしながら、5年過ぎた今でも、残念ながら、いわゆる「風評被害」は続いています。先日、福島の地方紙に「福島県産の米が、県外の小売店で販売されている量は、震災前の4分の1」という衝撃的な記事が載っていました。いくら、放射能をはかって、出なくても、なかなか流通が復活しない・・・これは、風評被害ではなく、福島県産農産物の「除外」という事になってしまいます。「どうか福島の農産物を正当に扱って欲しい!」これが福島県農業者からの望みです。
でも負けないようにがんばっていきます。仲間の50農家でNPOをつくり直販活動を行っていますが、毎月お送りできるセット野菜(ふくしま新ブランド)は現在330人、ワンコイン(500円)で毎月福島の旬の農産物を1品お送りするものも現在330人、神奈川県内では定期的に販売会を行っていただいています。ネットでのお買い求めも続けていただいています。
私たちの今の希望は、このように、「福島とつながっていただいている方々がいる!」ということです。
農業の衰退は、福島県だけではないのかもしれません。しかし、福島県はそれに風評被害という要因が加わり、衰退の傾向が加速していると言わざるを得ません。震災後、あの修羅場の中でも何とかやってきたように、ここも、ひとつがんばっていきます。
今年は、福島の農家を訪ねていただく活動も積極的に行っていきたいと考えています。
福島の現状を見ていただき、福島で起きている事は、実は福島だけの問題ではないこと、
日本の食をめぐる現状でもある事を感じていただきたいと思っています。そして、人々が「つながれば」この苦境も脱出できる事を思い描いていただきたいと思っています。
「顔の見える関係に風評被害はなし。」この言葉を、心から震災5年目の今、お伝えしたいと思います。
ありがとうございます。

2016年3月8日
NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人二本松農園 代表 齊藤登

【福島県産農産物を買って応援するには ↓ 】

➀ 福島県産農産物は次のネットショップでお買い求めいただけます。募金もできます。
検索エンジンで「里山ガーデンファーム」で検索!
http://www.nihonmatsu-farm.com/

② 福島県産の「魚と肉」もネットで直接お買い求めいただけるようになりました!
(上記➀の店舗からリンクを張っています。)💛現在「カニ」と、伊達地鶏の「しゃぶしゃぶ」が人気です!ホワイトデーにいかがですか。
http://farm1002.mm.shopserve.jp/
③ 毎月お届けのセット野菜「ふくしま新ブランド」
は、➀の店舗からネット予約いただけます。電話(0243-24-1001)・FAXでも受け付けています。
④ 毎月500円で福島県産農産物がお一人に1品届く「ワンコイン作戦」は、次のメールにお問い合わせください。【職場向けで50名様以上が対象】
http://www.farm-n.jp/fukushimafarmers/150619.pdf
  農業生産法人二本松農園 齊藤登 s@farm-n.jp
➄ 3F(Fukushima Face to Face)システム
  農家が、その日出荷できる農産物をネットに載せ、それを、旅館ホテル・飲食店等業界関係者が直接買い付けでき(送料無料)、月1回一括決済できる3Fシステムが注目されています。
http://nihonmatufarm.blog65.fc2.com/blog-entry-693.html
 ご使用希望の方は、次にお問い合わせください。
  NPO法人がんばろう福島、農業者等の会事務局
農業生産法人二本松農園 代表 齊藤登 ☎0243-24-1001
⑥ 福島の農家を訪ね、福島県農業の現状を知ることのできる「スタディファーム」も行っています。皆さんの元に出張することも可能です。
http://www.farm-n.jp/study/
⑦ 次の店舗と販売イベントでは、定期的に福島県産農産物を販売いただいています。
◎(店舗)エシカル市場・藤沢
  神奈川県藤沢市藤沢1026-5
☎0466-52-4366
http://www.farm-n.jp/ethical/
◎ カトリック戸塚教会【毎月1回日曜日の午前中に販売イベントを開催】
  横浜市戸塚区矢部町641
☎0243-24-1001(開催日等は二本松農園にお問い合わせください。)
◎ カトリック原宿教会【基本的に毎月第2・第4日曜日の午前中に販売イベントを開催】
  横浜市戸塚区原宿4-35-1
☎0243-24-1001(開催日等は二本松農園にお問い合わせください。)
⑧ 3月13日(日)次の復興イベントにおじゃまします。
  平成28年3月13日(日)10~16時
  「うらやす復興のつどい」
   京葉線「新浦安駅」前(ダイエー側)
  ※齊藤登が出張し、「震災後の福島県農業の現状」についてお話しするとともに、各種福島県産農産物を販売します。ぜひ、お越しください。

震災直後2011年5月20日の二本松農園(この時の空中放射線は、毎時5マイクロシーベルト)
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現在、全国330名の皆様にご利用いただいている、毎月お届けのセット野菜
「ふくしま新ブランド」 ◆お申込みはこちら  http://www.nihonmatsu-farm.com/
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福島県の米が県外の小売店で販売されている量は、震災前の約4分の1(福島民報新聞の記事より)
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NPO法人がんばろう福島、農業者等の会(農業生産法人二本松農園)
の活動を大きく伝える東京新聞の記事(2016.2.9朝刊)
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ネット募金により、南相馬市のNPOに野菜を送付

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会(二本松農園)では、
ネット
http://www.nihonmatsu-farm.com/
で募金を募り、被災地のNPOなどに福島県産農産物を送っていますが、
このほど、南相馬市の「NPO法人ほっと悠」に
2016年3月1日、二本松農園産の小松菜10束をお送りしましたのでお知らせします。
募金をいただいた皆様ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
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プロフィール

NPOがんばろう福島農業者等の会

Author:NPOがんばろう福島農業者等の会
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